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目立つ紙袋を作ろう!おすすめ素材ベスト5

no.1

コート紙(塗工紙)は紙袋に最適!

紙表面に塗料が塗ってあり、光沢のある質感と高級感が特長。丈夫なので大きな紙袋もOKなので展示会やブランド店で重宝されます。

no.2

晒クラフト紙はシンプルで上品!

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no.3

片ツヤ晒クラフトは表裏で異なる質感

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no.4

未晒クラフト紙は素朴でナチュラル

漂白処理をしていないクラフト素材(茶色)のことです。光沢がなく素朴な質感ですが、温かみがありナチュラルな感触です。

no.5

ファンシーペーパーはそのまま使える

表面にエンボス加工を施し、はじめから絵柄が入っており印刷が不要で、そのまま使えます。ただし、加工に手間がかかるので割高です。

オリジナル紙袋のオーダーの手順

希望サイズ、製造枚数を指定

紙袋に入れる物のサイズの選択をします。ポイントとなるのは、幅とマチをcmで指定をするのが一般的です(高さはフリー)。製造枚数は、契約時のロット単位となります。

印刷の色数・デザインを指定

カラーかモノクロかの別、及びカラーならば、刷色と色数を指定します。イメージを入稿する場合は、平面で仕上げたデータを指定フォーマットで入稿します。

印刷後の表面処理を選択します

表面処理とは、印刷面を保護し、強度を保つこと及び、より美しく仕上げる処理です。ラミネート加工、ニス入り、箔押し(ホットスタンプ)など、様々なバリエーションがあります。

手提げ紐の選択と取り付け方法選択

手提げ紐の取り付け方法を目的に応じて選択します。穴タイプやタックを使用するタイプ、提げ手なし、もしくは小判抜きタイプなど、様々なバリエーションがあります。

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デザインだけじゃない!オーダー紙袋は大きさや素材も選べる

女性

オリジナル紙袋で自社をアピール

品物を入れる紙袋に会社のロゴやブランド名を印刷して、イメージアップを狙ったり、主力商品の宣伝やサービス内容を伝えることで、販促につなげていくことができます。さらに、オリジナルの紙袋を製作することで他社との差別化を図ることもできます。他社と違ったデザインならば、お客様の印象により残りやすく、自社製品を外部に向けてアピールする有用なツールになるからです。

専門業者ならデザインについて的確なアドバイスがもらえる

オリジナリティがあり機能的なデザインを考えるのは、簡単なことではありませんので、専門の業者に相談して適切なアドバイスをもらうと良いでしょう。経験やスキルがある専門業者であれば、オーダーする側の意向を汲み取ってくれることが期待できます。希望するデザインコンセプトに合致した仕上がりとするために、必要とする的確なアドバイスがもらえます。

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